先日「東京民報」の取材を受けました。
『新人当選者の横顔』という内容での取材でした。
さすがプロのインタビュアーです。私の支離滅裂な発言を丁寧にまとめてくれています。
みなさんぜひ東京民報5月26日号をお読みください。
また、ご購読も下記からよろしくお願いいたします。
2019.05.28 地域情報 イモカワ
先日「東京民報」の取材を受けました。
『新人当選者の横顔』という内容での取材でした。
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大手通信会社10年勤務。激務の中で倒れる同僚の中で模索、生命保険業に転職後3年。独立。
「地域に根付いた活動をしたい」と思い、ラジオ体操理事や志高い医師と「まちかど暮らしの保健室」を起業。また当時、無所属川崎市議の後援会長を務める中で「政治」に興味を持つ。
その後、結婚を機に目黒区に引っ越し、妻の家族と同居。親交があった「星見てい子都議」から活動等を見込まれ、2019年当選し日本共産党目黒区議として活動。妻と二女。
({暮らしの保健室」の詳細は上部メニューリンクから確認できます。)
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